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南米のボリビア

中南米マガジン|音楽が社会科が1でも2でも面白い


BIZEN中南米美術館で撮影!
photo by © HOSOI Toshiya

BIZEN中南米美術館で撮影!

中南米マガジンを初めて目にしたのは岡山県は日生のBIZEN中南米美術館を訪れたときです。お!!と胸を躍らせて18号19号を購入したのですが、そのあとすぐ吉祥寺の啓文堂書店で普通にめっけました。(啓文堂は現在吉祥寺丸井の6階に移転とのこと)

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SNS大好き!なラテンアメリカ


あちらでは一番人気。

あちらでは一番人気。

今年3月下旬のBBCに、ラテンアメリカのSNS利用に関する統計が載っていたので、ちょっと抜粋してみました。

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ボリビアの塀の中


チョンチョコロ刑務所は標高3870m!
© Los Tiempos

チョンチョコロ刑務所は標高3870m!

ボリビアでは先日、ラ・パスから西へ30kmほどの場所にあるチョンチョコロ刑務所内で、手榴弾の爆発と38口径拳銃の発砲により、3人の受刑者が負傷するという事件が起きました。

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ハイビジョン特集「アンデス 天空の鏡」


BShiでやります。
photo by © Phillie Casablanca

BShiでやります。

南米ボリビアのウユニ塩原。四国の半分もある広大な塩の大地は、雨が降ると地平線まで広がる鏡に変身する。天空を丸ごと映す奇跡の絶景の全貌を余すところなく伝える。

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BIZEN中南米美術館に行ってきた。


生け贄の心臓を置く供台。レプリカ。

生け贄の心臓を置く供台。レプリカ。

岡山県備前市は日生町にあるBIZEN中南米美術館に行ってきました。

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中南米スイッチ - 気ままな中南米旅行記 -


本のたたずまいが良いです!
Copyright © 旅音

本のたたずまいが良いです!

読みましたよ。一気に。
一度読んでしまえば、あとは時々おもむろに開いたページを読めば良い。
そんな感じのそばに置いておきたい書籍です。

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ボリビアの「沖縄村」を追う 佐々木加奈子インタビュー


アイデンティティー
©2009 SASAKI Kanako

アイデンティティー

2009年2月に行われた展示会、結局行けなかったのですが、今頃になってインタビュー読みました。

ボリビアの「沖縄村」に行ってみたくなるー。

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旅音 × インド|写真展 「INDIA IS GREAT」|お土産市 「SOUVENIR FROM INDIA」


気になる。
© Tabioto All rights Reserved.

気になる。

知人に教えていただきました!「中南米スイッチ」の旅音さんが茅ヶ崎でふたつの展覧会を行うそうです。

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佐々木加奈子展


ボリビアにある沖縄村、、おもしろそう
©2008 SASAKI Kanako

ボリビアにある沖縄村、、おもしろそう

第3回 シセイドウ アートエッグ
2009年2月6日(金)〜3月1日(日)
会場:資生堂ギャラリー
〒104-0061 東京都中央区銀座8-8-3 東京銀座資生堂ビル地下1階 Tel 03-3572-3901  Fax 03-3572-3951

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革命戦士ゲバラ!


顔はベニチオより似ている

顔はベニチオより似ている

ソダーバーグ版の公開によりレンタルビデオ屋で密やかに脚光を浴びる1本。キューバ危機の7年後にアメリカ資本で制作された本作はゲバラを題材にした最初の大作映画です。

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CHE チェ 39歳 別れの手紙


本物には敵わない
©2008 Guerrilla Films, LLC-Telecinco Cinema,S.A.U. All Rights Reserved.

本物には敵わない

この映画はゲバラがボリビアに発ってから死の二日前までに綴った日記を原作とした映画です。

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チェ・ゲバラ展


3階には南米スタイルのカフェもあり

3階には南米スタイルのカフェもあり

2009年1月7日(水)〜1月25日(日)12時00分〜20時00分
TOKYO HIPSTERS CLUB 2F FREE SPACE 入場無料

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ボリビア:イスラエルと断交 ガザ攻撃に抗議


国として意思表示をすることは大事なこと。

【メキシコ市支局】南米ボリビアのモラレス大統領は14日、パレスチナ自治区ガザ地区への攻撃に抗議し、イスラエルとの外交関係を断絶したと発表した。AFP通信が伝えた。今回の事態で、イスラエルとの断交は初めてとみられる。

via 毎日JP(毎日新聞)

『007慰めの報酬』とボリビアの水戦争


ポッドキャスト必聴です。

TBSラジオ、毎週火曜日午後2時からの「コラムの花道」、 本日は、007シリーズの最新作『慰めの報酬』のテーマになっているボリビアの水戦争について話します。

via ベイエリア在住町山智浩アメリカ日記

チェ・ゲバラを描いた超大作映画をベニチオ・デル・トロらが語る!


これはヒッジョーに楽しみです。

本作は、偉大な革命家として評価されるチェ・ゲバラの半生を2部作で描いた歴史ドラマ。前者ではカストロと出会ったチェ・ゲバラが、キューバ革命への道を突き進む過程を描いている。後者では、キューバ革命を成し遂げたチェ・ゲバラが、ラテンアメリカでの革命を目指し、ボリビアを訪れ、死に至るまでを描いている。

via goo 映画

ゲバラ日記


プロレタリアアート。

プロレタリアアート。

ゲバラ日記。
コンセプチュアルなプロレタリアート文学のような本書。ノンフィクションノベルを読んで感化される自分の第一声がフィクションな点はさておきとても面白かったです。

(つづき)



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