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南米の書籍

「チェのさすらい」出版記念パーティー


マヌ・チャオのオヤジ殿による著作

マヌ・チャオのオヤジ殿による著作

買ってみました。まだ読み終えてないです。

(つづき)

ヤノマミ|国分拓


2010年のイチオシでやんす!

2010年のイチオシでやんす!

ヤノマミについてはNHKスペシャルの放送を見たのが最初。ちょっとググれば出てくると思いますがなかなか重い、キザなトーンの映像でした。ネットにはNHKが出所でないヤノマミ族の映像がいくつか見られるのですが、びっくりするぐらい軽いタッチのものからひどくショッキングなものまで玉石混淆です。

(つづき)

メスモ・デリバリー|ラファエル・グランパ|MESMO DELIVERY / RAFAEL GRAMPÁ


かっこよす。
© RAFAEL GRAMPÁ

かっこよす。

おそらく日本で初めてのご紹介になるのでは?ブラジルのグラフィックアーティスト、ラファエル・グランパによるコミック「メスモ・デリバリー」をご紹介。(ポルトガル発音だとハファエル)

(つづき)

中南米マガジン|音楽が社会科が1でも2でも面白い


BIZEN中南米美術館で撮影!
photo by © HOSOI Toshiya

BIZEN中南米美術館で撮影!

中南米マガジンを初めて目にしたのは岡山県は日生のBIZEN中南米美術館を訪れたときです。お!!と胸を躍らせて18号19号を購入したのですが、そのあとすぐ吉祥寺の啓文堂書店で普通にめっけました。(啓文堂は現在吉祥寺丸井の6階に移転とのこと)

(つづき)

パタゴニア あるいは風とタンポポの物語り | 椎名 誠


このホテルには僕も泊まった
photo by © HOSOI Toshiya

このホテルには僕も泊まった

@furontorsan におすすめいただいた「パタゴニア あるいは風とタンポポの物語り」読みました。10代後半に何度か椎名 誠の本を読む機会がありましたが結局読まず仕舞い。この歳になって初めて読んでみました。

(つづき)

中南米スイッチ - 気ままな中南米旅行記 -


本のたたずまいが良いです!
Copyright © 旅音

本のたたずまいが良いです!

読みましたよ。一気に。
一度読んでしまえば、あとは時々おもむろに開いたページを読めば良い。
そんな感じのそばに置いておきたい書籍です。

(つづき)

“悲しき熱帯”のレヴィ=ストロース氏死去


私には難解すぎますが、、

私には難解すぎますが、、

20世紀を代表するフランスの文化人類学者・思想家で、西洋中心型の近代的思考法を内側から批判する「構造主義」を発展させ、「悲しき熱帯」「野生の思考」などの著作で知られるクロード・レビストロース氏が10月30日死去した。100歳だった。

via 時事ドットコム

(つづき)

巨流アマゾンを遡れ|高野 秀行


辺境ライター。

辺境ライター。

辺境冒険作家、高野 秀行氏のアマゾン行。

(つづき)

LATIN AMERICAN ATTRACTION - STUDIO VOICE


メキシコネタが中心です。

メキシコネタが中心です。

久しぶりに買いました、STUDIO VOICE。たぶん8年ぶりぐらい?大学生以来です。

(つづき)

ゲバラ日記


プロレタリアアート。

プロレタリアアート。

ゲバラ日記。
コンセプチュアルなプロレタリアート文学のような本書。ノンフィクションノベルを読んで感化される自分の第一声がフィクションな点はさておきとても面白かったです。

(つづき)



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