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南米のブラジル

天空のロストワールド 南米アマゾン・ギアナ高地 地球創世の記憶


アマゾン・・・

アマゾン・・・

大沢たかお、蒼井優がギアナ高地と大アマゾンへ!人類が天から舞い下りた巨大な「生命の樹」を目指し北から、南から15000キロの大冒険!2人と共に地球を体験、体感!

(つづき)

スズキ、南米系児童の教育支援計画...親の失職で退学増加


スズキは派遣労働者600人を削減する予定とのこと。

支援対象は、日本語や母国語の学習を支援する浜松市の「ムンド・デ・アレグリア」(喜びの世界)。外国人の採用を担当した元スズキ社員が2003年、個人で開校。04年に各種学校になり、スズキなど地元企業が毎年、2000万円程度の寄付を行ってきた。

via YOMIURI ONLINE(読売新聞)

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NHK紅白歌合戦をサンパウロから生中継


『足跡のない道』、これは要チェックです。

ブラジル日本移民百周年を記念してNHKが、第59回紅白歌合戦にブラジルからの生中継をはさみます。ブラジルから生中継がはさまれるのは、15年ぶりのことです。今年の紅白は、「みんなでいっしょに。紅白」がテーマですが、ブラジルの日系人も一緒にということでしょう。

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ブラジルから来たおじいちゃん


和みます。和み必至。
© art media K.Y.

和みます。和み必至。

ただいま92歳。うんとまえからグローバルに生き抜いてきた!おじいちゃんがくれるのは、お説教 兼 アドバイス、教科書にのっていない歴史のレッスン、そして希望と勇気だ。

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ブラジルのカップヌードルの広告


鮮やか!

鮮やか!

目にも鮮やかなカップヌードルの広告。ブラジルのエージェンシーと聞いて妙に納得してしまいます。

(つづき)

帰国[日本]


11/1-2|51日目
ひとり旅で行く 52日間ぶらり南米旅行記

11/1-2|51日目

朝9時半ヒューストン着。時差を3時間差し引いて朝の6時半です。外国人にとって米国の税関手続きはとても面倒。ダラダラと待たされて指紋採られて顔写真撮られて。手続きで軽く1時間経ってしまう。感じ悪いやね。こんな国はつい最近まで全世界に米国だけだったそうですが日本でも法改正(PDF)されて2007年の11月20日より実施されます。テロ対策という名目だそうです。

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ブラジルの治安について/チャオ、ブラジル! [ブラジル]


10/17|36日目
ひとり旅で行く 52日間ぶらり南米旅行記

10/17|36日目

7時起床。食堂で日記を付けながら朝ごはん。少しすると宿のオーナーが現れて「青の洞窟はどうだった?」と声をかけてくる。昨日注意したことを気にかけてくれているのか、殊に優しい感じ。
日本のことやお互いの話をなんとなく話すうち、オーナーもテーブルの向こう側に腰をかける。初めて出会ったときに妙に凄みがあるなぁと感じたオーナーはブラジルの治安についての話題になったときにこんな話を始める。

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ジョゼのホスピタリティ精神 [ブラジル]


10/16|35日目
ひとり旅で行く 52日間ぶらり南米旅行記

10/16|35日目

7時半に起きる。パンタナールでは10時過ぎに寝て5時半に目覚める生活を送っていたためよく眠った気がする。朝食にはたくさんの種類のパン、パンケーキ、フルーツにコーヒー、紅茶、フレッシュジュースが並び、「朝食はアタリだ!」と胸を躍らせるが口にしてみると怪しい味わい。パンケーキが甘苦かったりフレッシュジュースはネットリしてて味がなかったり。宿泊客はオレ一人しかいないようだし日持ちがいいものを並べてほっといてる感じですね。
朝食をとりながら、今後の計画を練る。昨晩ジェシカが教えてくれたカーニバルまでは到底滞在することはできない。ブラジルを出国してどうするのか。最終的にどこまで行くのか。旅も残り18日。連休というものは過半を超えると終わりが散らつき始め、残りが幾日あろうと浮ついた気分が覚めてゆくものである。18日間なんて3連休6回分もあるのにこの不安感は何なんだ?
今後の計画を10時半までたっぷりと考えるが埒が明かないので町に出る。

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コミュニケーションのかたち [ブラジル]


10/15|34日目
ひとり旅で行く 52日間ぶらり南米旅行記

10/15|34日目

朝からポツリポツリと雨が降っている。顔を洗って朝食。朝食でも相変わらず喋れない日本人です。
今日でこの3泊4日のツアーも終了。長かったブラジル滞在も数日となり、このあと国境の町ポンタポランからパラグアイ入りする予定。今晩はボニート Bonito という小さな町に泊まるつもりでいたけれど、日曜日だからボニートまでのバスはないよとレジェに言われる。ボニートの手前の町アナスタシオンまでしか行けないとのこと。

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ピラニアを釣る/馬を駆ける [ブラジル]


10/14|33日目
ひとり旅で行く 52日間ぶらり南米旅行記

10/14|33日目

朝食。オーストラリア人のジョージとドッジ、ベルギー人の美男美女カップル、ベルギー人の太っちょとノッポでテーブルを囲む。昨晩、ベルギーからの4人を大いに笑わせたジョージが今朝もマシンガントークを繰り広げる。たぶん、ある側面でものすごくバランスが取れていたのだろう。互いの会話を十二分に楽しんでいる様子。時折話をふられるが英会話のスピードに全然ついていけない。
朝食を食べ終えるとレジェから今日の予定、服装などの説明を受ける。ポルトガル語訛りの英語が聞き取れないので、個別にあとから質問をしなおす。英語が聞き取れない、周りとのコミュニケーションに限界がある、ということで朝っぱらから気持ちが下がり、状況に呑ま込まれ始める。

(つづき)



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