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南米のペルー

悲しみのミルク|ペルー映画


ペルー映画って見たことないかも。
© Courtesy of Wanda Vision

ペルー映画って見たことないかも。

09年ベルリン国際映画祭 金熊賞・国際批評家連盟賞 ダブル受賞、10年アカデミー賞外国語映画賞ノミネート『悲しみのミルク』劇場予告編­。2011年4月よりユーロスペース、川崎市アートセンターにてロードショー、他全国­順次公開。母乳を通して母の恐怖と苦しみを受け継いだと信じて、一人で外を歩くことも­出来ないファウスタの、堅く閉ざされた心が、かすかに熱をおびていくさまを寡黙に、し­かし鮮やかに描き出す。

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小島慶子 キラ☆キラ「南米と私」 #kirakira


思い出したw
photo by © HOSOI Toshiya

思い出したw

聞いてますか?小島慶子 キラ☆キラ。僕は聞いてます、ポッドキャストで。月、火、金がお気に入りです。

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中南米マガジン|音楽が社会科が1でも2でも面白い


BIZEN中南米美術館で撮影!
photo by © HOSOI Toshiya

BIZEN中南米美術館で撮影!

中南米マガジンを初めて目にしたのは岡山県は日生のBIZEN中南米美術館を訪れたときです。お!!と胸を躍らせて18号19号を購入したのですが、そのあとすぐ吉祥寺の啓文堂書店で普通にめっけました。(啓文堂は現在吉祥寺丸井の6階に移転とのこと)

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SNS大好き!なラテンアメリカ


あちらでは一番人気。

あちらでは一番人気。

今年3月下旬のBBCに、ラテンアメリカのSNS利用に関する統計が載っていたので、ちょっと抜粋してみました。

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南米勢@バンクーバー


始まりました!

始まりました!

いよいよ開幕したバンクーバー冬季オリンピック。日本のテレビや新聞が連日その話題で盛り上がってるのを見ていて、ふと思いました。

「てか、これ南米からも出てるのかい?」

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BIZEN中南米美術館に行ってきた。


生け贄の心臓を置く供台。レプリカ。

生け贄の心臓を置く供台。レプリカ。

岡山県備前市は日生町にあるBIZEN中南米美術館に行ってきました。

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殺害した人間の脂肪を化粧品用に密売か、南米ペルー


【11月20日 AFP】南米ペルー中部で、イタリアの共犯組織と共謀して、これまでに60人あまりを殺害し、その脂肪や人体組織をヨーロッパの化粧品研究所などへ密売していた容疑で4人が逮捕された。ペルー検察当局が19日、明らかにした。捜査当局は、ほかにも同事件への関与でイタリア人2人を含む7人の行方を追っているという。

via AFPBB

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中南米スイッチ - 気ままな中南米旅行記 -


本のたたずまいが良いです!
Copyright © 旅音

本のたたずまいが良いです!

読みましたよ。一気に。
一度読んでしまえば、あとは時々おもむろに開いたページを読めば良い。
そんな感じのそばに置いておきたい書籍です。

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巨流アマゾンを遡れ|高野 秀行


辺境ライター。

辺境ライター。

辺境冒険作家、高野 秀行氏のアマゾン行。

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旅音 × インド|写真展 「INDIA IS GREAT」|お土産市 「SOUVENIR FROM INDIA」


気になる。
© Tabioto All rights Reserved.

気になる。

知人に教えていただきました!「中南米スイッチ」の旅音さんが茅ヶ崎でふたつの展覧会を行うそうです。

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LATIN AMERICAN ATTRACTION - STUDIO VOICE


メキシコネタが中心です。

メキシコネタが中心です。

久しぶりに買いました、STUDIO VOICE。たぶん8年ぶりぐらい?大学生以来です。

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歴史冒険ミステリー 世界のピラミッド徹底解剖!! 人類史上最大の謎を解けスペシャル!


ペルーは遺跡の宝庫だね
photo by © szeke

ペルーは遺跡の宝庫だね

2009年1月2日夜6時半より5時間放送!エジプトを中心にメキシコ、ペルーのピラミッドも紹介。

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「インディ・ジョーンズ」の発掘物返せ! ペルーが訴える


ちょっと強引な記事タイトルですが、、

1911年にインカ帝国時代(15−16世紀)の都市遺跡マチュピチュを発見した米考古学者で、映画「インディ・ジョーンズ」シリーズの主人公のモデルともされるハイラム・ビンガム氏(1875−1956年)によって発掘され、米国に移されたミイラや人骨、陶器類など約4万点をめぐり、ペルー政府がこのほど、発掘物を保管している米エール大に返還を求める訴えを米ワシントン連邦裁判所に起こした。

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スズキ、南米系児童の教育支援計画...親の失職で退学増加


スズキは派遣労働者600人を削減する予定とのこと。

支援対象は、日本語や母国語の学習を支援する浜松市の「ムンド・デ・アレグリア」(喜びの世界)。外国人の採用を担当した元スズキ社員が2003年、個人で開校。04年に各種学校になり、スズキなど地元企業が毎年、2000万円程度の寄付を行ってきた。

via YOMIURI ONLINE(読売新聞)

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